「新聞のあるライフスタイル」で毎日をよりハッピーに!

「新聞」はこう使ってほしい

小野新聞店では、新聞を「情報媒体」ではなく、「教養媒体」としてPRしています。
新聞は、みんなが知っておかなければいけないことが、広く網羅されているからです。

また、新聞はおもしろいもので、ご家族や読む状況によって用途が変わります。
ここではご家族ひとりひとりや状況、環境によって「こう使ってほしい!」とご紹介させてください。

お母さんには「生活の知恵袋」として

家事に育児、またお仕事でも大活躍しているお母さんを新聞がお助けします。
買い物情報だけではなく、毎日を便利にラクにする生活の知恵袋が毎日お届けされます。

●まずはチラシで生活用品を「お得に」
●レジャー・イベント・新店をチェック
●お料理のレシピの参考に
●子育ての参考や行政からの情報をキャッチ
●インテリアやガーデニングなどオシャレなライフスタイル作りに

お父さんには「ビジネスツール」として

お父さんには、新聞を「ビジネスツール」としてご活用いただきたいです。
経済の流れや予測からマーケティング、共通話題でマネジメント・コミュニケーションに必ず役立ちます。

●地域社会の情報収集に
●経済面で市場の景気やニーズの動向の分析・考察を
●営業・マーケティングのヒント探しに
●お悔みでお付き合いを忘れずに
●健康管理のためにも天気や気温のチェックを

おじいさん・おばあさんには「発信媒体」として

おじいさんおばあさんには慣れ親しんでいただいている新聞。
ぜひ、これからは読むだけではなく、「発信媒体」として使っていただきたいです。これまでの経験や教訓をぜひ次の世代へ。

●ご意見の投稿で経験や教訓を後世へ
●みなさんとの共通の話題作りに
●新しい趣味や生涯学習の発見に
●医療や保険、健康のための情報収集に
●活字やクイズで脳トレに

お子さん・学生さんには「教材」として

お子さん・学生さんには、新聞は社会との接点を持つ大事な「教材」です。
学校では教えてくれないこと、教えられないこと、早いうちに気づくと差をつけられる教養が新聞には溢れています。

●知らない言葉・漢字・表現の学習に
●正しい文章表現に触れる
●長文読解の練習に
●社会科の先行学習に
●世界を広げて、学校だけがすべてではないと知る

●受験情報をチェック
●就職情報や企業業界研究のチェック
●時事ネタ問題の対策に
●音読・速読の練習に
●求人情報でアルバイト探しに

1人暮らしの方は「相棒」として

一人暮らしでは、日々アップデートされてくる新聞は強力な「相棒」になります。
毎日に意味を持たせてくれ、新しい発見がより世界を広げてくれます。

●チラシでちょっとお得な買い物とレジャーを
●オシャレで豊かなライフスタイルの参考に
●記事や紹介書籍で自己啓発を
●参加コミュニティの発見に
●外食・デートスポットの開拓にも 

もはや「新聞」は「情報媒体」だけではない。

繰り返しになりますが、新聞はもはや「情報媒体」だけはありません。
読み続けると、みんなが知っておかなければいけない「教養」が身につきます。

上で挙げた使い方は私が感じたり、教えてもらったりした使い方です。
もっとみなさんそれぞれの使い方があるでしょう。使い方は自由です!

ちなみに、私の新聞の主な使い方は「知らない言葉の発見」「仲間探し」です。
新聞で知らない言葉を発見すると、すぐに意味を調べて理解します。特に横文字系はテクノロジーと関係があることが多く、その言葉を調べることでトレンドがわかります。
また、頑張っている人や結果を出している人などが新聞に取り上げられたときは、同年代で志が近いようなときにその方へアクセスして話を聞きに行くようにしています。
感化を受けるとともに、何か仕事や遊びで組めるようなことがあれば声をかけることもあります。
狭い視野にならないように、何度も成長と変化を促されました。

新聞を広げることは、世界を広げることです。

新聞で教養・情報を手に入れ、思うがままに行動してみてくださいね。
確実に世界が変わります。