目まぐるしく移り変わるビジネスシーンでは、「変化に対応する力」が求められています。
ビジネス紙には、その変化に対応する準備や対応した成功例などが多く掲載されています。仕事への付加価値を付けたり、ご自身の市場価値を上げたりするヒントになることでしょう。
また、ビジネスマン・経営者だけではなく、主婦の方には「節約」、資産運用をされている方・始める方には「投資」、就活生・新社会人・起業・転職をお考えの方には「業界分析」にとご活用いただけます。
今回は、小野新聞店で取り扱っております役立つビジネス紙を4紙、ご紹介いたします!
日経産業新聞
産業・企業情報に特化したビジネス総合紙です。
日本経済新聞本紙でも読めない最先端のニュースを深く掘り下げて、解説・提供します。
最近では、日本経済の改革が遅れている分野や新市場でイノベーションを起こしているスタートアップ企業の特集や先端テクノロジーがビジネスをどう変えるかを徹底分析しています。
日経MJ(マーケティング ジャーナル)
消費経済に焦点を置き、消費トレンドやサービス産業の動向を詳しくお伝えしている新聞です。
今年で創刊50周年を迎えることとなりました。
デジタル時代の先端的なマーケティング手法や企業ブランドの磨き方など、多様な視点で顧客との関係作りについて深掘りします。メーカー・卸し・小売り・消費者あらゆる立場からも商品開発からお客様の手元まで運ばれる経過・ロジックなどの気づきを得らることができるでしょう。
日経ヴェリタス
毎週日曜日に発行されている週刊投資金融情報専門紙です。
株式・為替から債券、商品、新興国市場など国内外の最新マーケット情報を色濃く発信しています。
投資をされる方には必読の新聞です。
インターネットからのお申込みのみの対応ですので、ご購読をご希望の方は下記のサイトをチェックしてみてください。
日刊工業新聞
モノづくりに軸足を置いた、あらゆる業種のフルラインでカバーする「産業総合紙」です。
中小企業の報道にも熱心で、地方の多くの企業や新しいスタートアップビジネスについても、記事と広告特集の両方で紹介しています。具体性があり身近な業務改善のアイデアや実践が掲載されており、経営者・事業主や管理職の方には大きなヒントになることでしょう。
ご興味のある新聞をぜひ「1週間無料お試し読み」で
小野新聞店で取り扱っておりますビジネス紙のご紹介でした。
いかにもな感じでご紹介しましたが、難しい内容だらけではなく身近な生活や商品に関連して見ることができます。
経済を中心に、政治や文化・人々の行動心理などの点と点が線になり、あらゆる事象が関連していることに気づくことができます。
社会の問題や課題の発見は、就職・転職・起業・投資などのビジネスチャンスにつながります。
ぜひ、お気軽に1週間のお試し読みからスタートしてお役立てください。